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エステでの脱毛

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脱毛 レーザーは最近の主流




レーザーによる脱毛は、
レーザーの熱によって毛根部を破壊することによる脱毛方法です。


エステで行われていた電気針脱毛に比べて、
短い期間で痛みもなく脱毛できると最近注目を集めています。


レーザー脱毛の仕組みですが、毛は多くのメラニンを含んでいます。
レーザーはメラニンに吸収しやすい特性を持っており、
レーザーを皮膚に照射することでメラニンを破壊します。


メラニンを破壊することで、毛の再生を遅らせたり
生えにくくすることが可能になります。

黒色に反応するので、現在生えている毛も焼くことができます。


レーザー脱毛は、毛周期と呼ばれる毛の生え変わりサイクルに合せて
2ヶ月くらいの間隔で行います。


全部の毛がなくなるまでには5〜6回程かかるので、
脱毛レーザーを開始して1年程度で永久脱毛が終了することになります。


最近、脱毛に使われるレーザーの種類は、
アレキサンドライトレーザーとダイオードレーザーです。


施術している医師や体験者によって意見が違うのでどちらが
いいかはそれぞれのようですが、どちらにも長所と短所があるようです。

糸 脱毛とは…??

中国や韓国では、古くから「糸によるうぶ毛脱毛」がなされていましたが、
それらを改良した日本式の糸脱毛を行うエステが増えてきました。


日本式の糸脱毛は、毛を引っ張り上げるのではなく、糸に毛を絡めます。
そのため、皮膚に抵抗なくコイル状にクルクルと脱毛することが可能になります。


肌の繊細な日本人にも可能な糸脱毛になりました。
また、様々な角度からのアプローチができるようになりました。


太い糸→細い糸→極細の糸の3種類の特殊な糸によって、
毛根からうぶ毛を脱毛すると共に、


糸の軽い刺激によるマッサージ作用と老化角質を除去する
ソフトピーリング作用がある
のが特徴です。


その結果、血流が促進され、汗腺や皮脂腺の分泌が促されるので、
なめらかな素肌になります。


ドライスキンの人からオイリー・ニキビスキンの人や老化減退肌の人まで、
あらゆる肌質の人に効果があります。


糸の使用時間は20分程度
施術全体の時間も40〜50分と短時間で終わります。
脱毛できる上にツルツルのタマゴ肌になれますよ。


皮膚科で脱毛ってできるの??




皮膚科で脱毛をすると、医療レーザーで脱毛をすることが可能です。


医療レーザーによる脱毛は、
メラニンと呼ばれる黒い色素に反応する
レーザー光を照射することによって毛根の再生組織を破壊し、
永久的に発毛をできなくする治療法
です。


表皮や周辺組織にダメージを与えることなく、
ピンポイントで毛根部を破壊することができます。


従来の脱毛方法とは異なり、皮膚科による医療レーザーは、
安心で確実な上施行もスピーディーです。


広範囲の脱毛であっても短時間で終了します。
来院も、毛周期に合わせて3〜5回程度で完了します。


皮膚科で脱毛するメリットは、医療レーザーが使えるだけではありません。
皮膚の専門家なので、肌の弱い人でも脱毛治療が可能になります
知識と経験が豊富なのがうれしいですよね。


また、脱毛にはリスクが伴いますが、脱毛治療中に何かトラブルが
生じてもすぐに対処してもらえます。
最近では、エステサロンでも皮膚科と提携しているところが増えているようです。


IPL 脱毛とは…




IPLとは、
「Intense Pulse Light(間隔をおいて点滅する強い光)」のことです。
そのIPLを利用したIPL脱毛は、デンマークで開発された脱毛治療です。


IPL脱毛は、医療レーザーと同じように、
光エネルギーを利用してむだ毛の毛根を破壊して脱毛します。


IPL脱毛は他のレーザーに比べて幅広い波長レンジを持っている上に、
コンマ数秒の間にパワーオンとオフが繰り返される
「パルス照射」が特徴です。


肌の表面温度をそのままにしながら、
毛と毛包の温度を上げることができるので、
皮膚へのダメージが少なく痛みが少ないです。


また、肌の色や毛の色に関係なくむだ毛処理ができるし、
深部になる毛包の処理も可能になっています。


そして、何よりもうれしいのが、
スピーディーな処理ができて
比較的リーズナブルな値段
でできることです。


気になるIPL脱毛の安全性についてですが、
他の脱毛方法に比べて安全だと言われています


しかし、脱毛の効果に関しては個人差があり、
全ての人に安全とは限りません。
まずは、お試し体験をしてみるのがいいと思います。


非熱式 脱毛はお肌に優しい




現在多くのエステサロンで行なわれている脱毛方法は、
フラッシュ脱毛やIPL脱毛など熱をつかう方法です。


熱エネルギーを必要とせず、
「毛乳頭の不活性化」に成功した新技術が非熱式脱毛です。


熱を使わないので、熱いとか痛いとかの心配のない脱毛です。
痛みがなく肌に優しい脱毛法なので、


細いうぶ毛や日焼け肌の他、
アトピー等の肌の敏感な人にも脱毛が可能な脱毛なのです。


非熱式脱毛なら、生理中や妊娠中でも脱毛ができます。
では、非熱式脱毛の流れを紹介していきましょう。


まずは、脱毛箇所を清潔にふき取って専用のエッセンスを塗布し、
そこに脱毛機を当てていきます。


オゾンによって不活性化成分に変化したエッセンスは、
プラスとマイナスのイオンによって、毛穴の奥や毛乳頭に届けられます。


その結果、毛乳頭の不活性化が可能になるのです。
熱を使わないので、もちろん脱毛後に冷却の必要はありません。


非熱式脱毛のエッセンスには美容効果もあるので、
脱毛と美肌の療法の効果が期待できます。


お値段もリーズナブルなことが多いので、最近人気の脱毛のようですよ。



ワックス 脱毛って…




ワックス脱毛は、
カミソリや脱毛クリームなどを使用した時と比べて、肌に優しい脱毛方法です。


次回のお手入れまでの期間も長い場合が多いです。
レーザー脱毛のように施術後に赤みが残ることもありません。


ワックス脱毛は永久脱毛ではありませんが、
繰り返し使用するうちに毛根が弱まり、
毛が細くなったり生えなくなったりする人もいる
ようです。


ワックス脱毛は、急に露出の高い服を着ることになった時や
水着になる時に便利な脱毛方法です。


肌に優しいとはいえ、少しは痛みを伴います。
しかし、毛抜きで抜く場合やレーザー脱毛する時よりは痛くありませんし、
回数を重ねるうちに痛みは弱まります。


また、ワックス脱毛はデリケートな部分の脱毛が可能なので、
ビキニラインの脱毛にも使われます。


カミソリで処理をすると剛毛化してしまいますが、
ワックス脱毛ならだんだんと毛が細くなりうぶ毛のようになっていきます。
同時に角質ケアができるので、仕上がりが滑らかなのも人気の秘密です。


高周波を流す脱毛法




高周波を流す電子脱毛方法もあります。
むだ毛の発生源である毛母と毛乳頭に働きかけ、
むだ毛の再成長を停止させていきます。


高周波脱毛処理をした箇所は、
ほとんどが同じ毛穴から再発毛することはありません。


生えたとしてもうぶ毛程度の細くて弱い毛です。
その弱い毛にもう一度高周波脱毛処理をすれば、完全に脱毛ができます。


肌の表面に見えているむだ毛は、毛全体の30%です。
残りはこれから生えるための準備をしており、
もう周期に合わせて2〜3ヶ月おきに3回程度繰り返して脱毛が終了します。


高周波脱毛は、間違って皮膚をつまんでしまっても、
すぐに安全回路が働いて高周波をとめてくれます。


そのため、肌をいためる心配がありません。
高周波の出力時間や電圧の切り替えが可能なので、


腕や足のムダ毛・眉毛・顔のうぶ毛・Vソーン・・・など、
デリケートな部分を含めた全身のむだ毛に対してカスタマイズして使用できます


高周波脱毛は、毛根から脱毛し、毛の再生を抑えてくれますよ。